弊社は2004年より、北京地域で年1回、日本食材の料飲店・小売店向けの展示会を行っており
ます。弊社の展示会は、一般の展示会と異なり一般客の入場は出来ません。
あくまでプロ相手に展示会を行う事で、より現実的な商談と価格呈示が出来き、最終的には売上に結び
つけようというものです。
他の展示会では「欲しいけれども幾らなのか?」「どうやって輸入するのか?」等の質問ばかりで結局
は売れないといのが殆どです。
弊社は18年間の経験より、輸入価格を正確にsimulationして価格呈示を行い、更に、弊社独自の輸入
システムの「自社混載の定期便」を活用して安定且つ安価での輸入を実現しております。
弊社展示会は、問屋・商社が主催する中国由一の展示会であり「B to B」のコンセプトを実現しているも
のです。 このシステムをご活用頂き、定番化に向けての市場へのランチングのきっかけとして、是非、
弊社展示会をご活用下さい。
1.弊社展示会と自治体のとコラボレーション
弊社展示会と自治体のとコラボレーションの方法は以下の方法があります。
(1)ダブルネームでの開催:「第○回 日本業務食材展示会 」「第○回 ○○県産品展示商談会」
①参加企業:5〜10ブース(1ブース1社とは限りません。1社で2ブース使用も可能です)
②前日のセミナー等への企業と自治体の参加
③弊社カタログへの掲載(例外もございます)
④参観者枠の付与:自治体関係者・自治体の招待顧客
⑤会場内の装飾を県優先で対応
⑥招待券にダブルネームを記載
⑦事前・事後のパブに対してダブルネームで対応
(2)弊社展示会への小規模での参加
①参加企業:3〜5ブース(1ブース1社とは限りません。1社で2ブース使用も可能です)
②前日のセミナー等への企業と自治体の参加
③弊社カタログへの掲載(例外もございます)
④参観者枠の付与:自治体関係者・自治体の招待顧客(人数制限をさせて頂きます)
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2.集客について
自治体独自で展示会を開催した場合には、現地のコンサルタント会社に多額の費用を支払い集
客を依頼するのが一般的です。
弊社の展示会は、弊社の顧客がメインの顧客となっているため、集客についての費用が不要で
すので、その費用を販促活動等の別の費用に使用でき対費用効果も上がります。
(1)弊社顧客
a)北京・天津の弊社顧客:
・料飲店(日本料理・中華料理・イタリアン等)
・ホテル
・スーパー
・百貨店
・CVS
・二次問屋
b)地方顧客(料飲店、百貨店、二次問屋)
(2)招待客の招聘
自治体とのコラボにより地方の顧客等も招待可能です(別途費用負担が必要です)
2016〜17 第十二回日本業務食材展示会&第五回山形県産食品展示会
2015〜16 第十一回日本業務食材展示会&第四回山形県産食品展示会
2014〜15 第十回日本業務食材展示会&第三回山形県産食品展示会
2013〜14 第九回日本業務食材展示会&第二回山形県産食品展示会
2012〜13 第八回日本業務食材展示会&第一回山形県産食品展示会
2010〜11 第七回日本業務食材展示会
2009〜10 第六回日本業務食材展示会&第四回北海道産食品商談会
2008〜09 第五回日本業務食材展示会&第三回北海道産食品商談会